スタッフ紹介

  • 半田税理士事務所 代表税理士

  • 半田 眞一

  • 10代後半から20代は結核による右肺半分切除等死の淵をさまよっていたが、精神力の強さで病魔を追い出し34歳で税理士試験に合格。税理士試験受験専門学校で簿記の講師を歴任。税理士試験勉強中に知り合った、弊事務所副代表でもある妻の半田益榮と共に1969年に半田税理士事務所を開業。 法人・個人税務支援だけでなく、支援者の人生そのものに寄り添った支援を行っている。また、資産税のプロとして相続対策業務を実施している。

  • 半田税理士事務所 副代表税理士

  • 半田 益榮

  • 島根県より上京し、不動産会社に勤務しながら税理士試験に合格。1967年に松林税理事務所を開業(旧姓「松林」)。開業当時は朝5時に起床、出社する社長へ営業訪問を、元モデルの経験を活かしたロングブーツを履きこなし、地道に実施し、現在の半田税理士事務所の礎となるお客様との契約を締結。 お客様の懐に入る匠な話術や方位学等を提供し、経営者から信頼を頂いている税理士。

  • 半田公人公認会計士事務所 代表公認会計士・税理士

  • 半田 公人

  • Ernst&Young のメンバーファーム監査法人にて会計監査に従事するほか、内部統制構築助言業務、株式上場コンサル、ベンチャー支援業務に従事。同監査法人、金融機関等で各種セミナー講師を歴任。 中小税理士法人を経て、半田公認会計士事務所を独立開業するとともに、2代目後継者として両親の営む税理士事務所に入所。 現在、事業承継支援、特に自身が後継者である経験を活かした後継者育成セミナーである「継活セミナー」を全国で開催しているほか、会計・税務のセミナー講師、企業研修講師を歴任。また、経営者、後継者、資産家に単なる会計、税務、経営、上場の専門家の枠にとらわれない、その方の人生に寄り添った軍師としてのコンサルティングを実施している。